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手作りオタク日記
足立区北千住他でシャドーボックスをお教えして四半世紀
花火と音楽
 「花火には音楽だ!」
うっとりと私は花火を見上げていました。
1983年にハネムーンでアナハイムのディズニーランドへ初めて行った時のことです。
 心躍る音楽に合わせて次々お城のあたりに花火が上がっていきました。
 その映像は子供の時に欠かさず見ていたディズニーの番組のオープニングのそれとも重なり
感激もひとしおでした。

 我が家の2階からは荒川の花火が見えます。数時間前やってました。

 オタクな私は例年優雅にヘンデル「王宮の花火の音楽」やウィンナワルツをBGMにして自宅から
2キロ先の光の花を楽しみます。ムードがあって良いですよ。

 「ものは試し」機会があれば音つきで花火を味わって見てくださいね。
 2階から撮影・荒川の花火

 
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ウィンナワルツウィンナワルツ(''Vienna Waltz'')は、19世紀のウィーンで流行した3拍子のワルツである。ダンス音楽団の団長であったヨーゼフ・ランナーと「ワルツの父」と呼ばれるヨハン・シュトラウス1世の二人がウィンナワルツの創始者と言われる。ヨハン・シュトラウス クラッシックの世界【2007/09/13 15:55】
プロフィール

飯高 和美

Author:飯高 和美
シャドーボックス 教室主宰

エポキシレジン・ステンシル
・トール・ガラスエッチング
・コラージュ・木工などを取り
入れた作品作りをしています。

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