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手作りオタク日記
足立区北千住他でシャドーボックスをお教えしてもうすぐ四半世紀
艶のあるなし
 作品に光沢を付けるかどうかは悩ましいです。

どちらにするかの選択のほか
半艶等どういった光沢にするかの選択もあるし
部分的に付ける場合もあります。

艶の付きやすい紙とそうでない紙
和紙や箔印刷で損なわれるリスクのある紙もあり
失敗しながら学んできたことも多いです。
toyokawa kyoudou rw ume1 

光るのはカメラマン泣かせとも言われていますから
図録撮影の作品は敢えて光らせない方もいますね。

私自身は基本的に光らせて紙とは思えない質感にするのが好みです。

12月の京王プラザホテル展では共同作品を予定しています。
以前伊東屋で和風の丸紋を並べて好評でした。

パッチワークのフレンドシップキルトのように
小さな作品を各自が制作して持ち寄り
大きな作品として見て頂く趣向です。
toyokawasan15ume.jpg 

成願義夫氏デザインの紅白の梅
講師のTさんが制作しました。
是非艶のあるなしを比較してご覧になって下さい。

はげみになりますので下のバナーをポチッとして頂けますか?
よろしくお願いします。
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プロフィール

飯高 和美

Author:飯高 和美
シャドーボックス 教室主宰

エポキシレジン・ステンシル
・トール・ガラスエッチング
・コラージュ・木工などを取り
入れた作品作りをしています。

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