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手作りオタク日記
足立区北千住他でシャドーボックスをお教えして四半世紀
オードリー・ヘップバーンの愛した詩
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ちょっと感動した詩を皆さんにご紹介します。

魅力的な唇のためには 優しい言葉を紡ぐこと
愛らしい瞳のためには 他人の素晴らしさを見つけること
スリムな体のためには 飢えた人々と食べ物を分かち合うこと
美しい髪のためには 一日に一度子供の指で梳いてもらうこと
美しい身のこなしのためには 決して一人で歩むことがないと知ること

人は物よりもはるかに多く 回復し 復活し 生きかえり
再生し 報われることが必要なのです
繰りかえし 繰りかえし報われることが

誰も決して見捨ててはなりません
もし、助けてくれる手が必要ならば
自分の腕の先にその手を見つけられることを忘れてはなりません
年齢をとれば 人は自分に二つの手があることに気付くでしょう
ひとつの手は 自分自身を助けるために
もう一つの手は 他者を助けるために

Sam Levinson
Time-Tested Beauty Tips
For attractive lips, speak words of kindness.
For lovely eyes, seek out the good in people.
For a slim figure, share your food with the hungry.
For beautiful hair, let a child run his fingers through it once a day.
For poise, walk with the knowledge you'll never walk alone ...

People, even more than things, have to be restored, renewed, revived,
reclaimed and redeemed and redeemed ...

Never throw out anybody.
Remember, if you ever need a helping hand,
you'll find one at the end of your arm.
As you grow older you will discover that you have two hands.
One for helping yourself, the other for helping others.
オードリー・ヘップバーンが最後のクリスマスに息子さんたちに読んだといわれているものです。
Sam Levinsonさんの詩です。


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プロフィール

飯高 和美

Author:飯高 和美
シャドーボックス 教室主宰

エポキシレジン・ステンシル
・トール・ガラスエッチング
・コラージュ・木工などを取り
入れた作品作りをしています。

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